『ちょい能力探偵楠神リサのセイ活日誌』第12話「本町店の深夜バイト」 【エロ同人】

『ちょい能力探偵楠神リサのセイ活日誌』第12話「本町店の深夜バイト」
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リサの勤めるコンビニのオーナーの奥さんが病気になり、リサは本町店の深夜に1週間ヘルプで入ることになる。
本町店は、オーナー一家が自分たちで運営している店で、リサも働き始めの頃、研修を受けたり、しばらくシフトに入っていた店だ。そしてその深夜バイトには、長く務める40代の対照的な2人の男性アルバイトがいた。
1人は、仕事が非常に速く、役割として与えられた仕事以外でも自発的にこなしてしまう藤川。もう1人は、できるだけ楽をしようと、機会があれば当たり前のように手抜き仕事をする殿村。

リサは、他のスタッフとあまり積極的に交流しないものの、一緒に仕事をする相手としては非常にやりやすい藤川のことを信頼し、その仕事のやり方も参考にしているのだが、一方で、そのあまりに速い仕事ぶりに、藤川が能力者なのではないかという疑念も持っていた。

ヘルプ初日、リサと一緒に深夜シフトに入るのは藤川と、もう1人、新人の七瀬未知子だった。
洗い物とレジのサポートを担当するリサは、レジ担当の未知子と仲良くなるが、その言動にどこかしら違和感を覚えていた。そして思いがけないタイミングで未知子に体を触れられ、彼女が能力者であることを知るとともに、彼女がある目的でコンビニバイトを始めたことに気づくのだった…

果たして、本町店の深夜に一体何が起こっているのか…?


「ちょい能力者」たちが繰り広げる、ミステリタッチのちょっとエッチなラブコメディ!


※本作はStable Diffusionで作られた絵を元に加工、コマ割り、テキストなどを追加し制作されています。

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※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。

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